他人の目を気にするな!

From:宮川徳生

会員サービスや
講座などで毎月50人くらいの方の
相談を受けていると

 

嫌でも、うまくいく人
うまくいかない人の共通点みたいなものが
見えてきます。

 

今日はその中でも
情報発信でうまくいかない人の共通点を
1つ話したいと思います。

 

うまくいかない人は
大抵の場合、周りの目をすごく
気にします。

 

例えば、情報発信において
僕は常に誰に対しても
アンチがわくくらい「尖れ」と
アドバイスするんですが

 

(尖らないとファンは絶対につかない)

 

うまくいかない人は
「尖る」ことに対して強烈に抵抗感を示します。

 

もし、自分の考えを言って
〇〇に思われたらどうしよう…

自分にはまだそこまで言う権利がない…

他人の比べられて評価されるのが怖い…

 

こうした心理的抵抗から
毒にも薬にもならない
平凡なメッセージしか出せないでいます。

 

つまり、誰の心も動かすことができない
つまらないメッセージだということです。

アンチがいない人にファンはつかない

僕の好きなダン・ケネディは
「誰かを怒らせるようなメッセージでなければ
誰からの共感も得られない」

 

こんな風に言っています。

 

ただ、人間には
「人からよく見られたい」という
根源的欲求がありますから
人の目を気にするのは
当たり前のことといえば当たり前のことなんですが…

 

でも、誰かに影響を与えて
自分のファンになってもらったり
商品を買ってもらうようになるためには
人の目を気にしては絶対にダメです。

 

極端な話ですが
すごく売れてる人には
必ず「アンチ」がいます。

 

しかも強烈なアンチです。

 

が!

 

その「アンチ」の何十倍、何百倍もの
「ファン」も同時にいます。

 

でも、売れてない人には
アンチもいませんがファンもいません。

 

つまり、情報発信して
自分を売っていこうと思ったら
アンチがわくくらい
尖らなくてはいけないんです。

情報発信で自分を売るための最大の秘訣

そして、アンチからの批判や否定に
打ち勝った人だけが
ファンの心を掴み
情報発信の世界で生き残ります。

 

そして重要なことは
必ずあなたのメッセージに共感してくれる人はいる
という事実です。

 

なので、もしあなたが
情報発信しているのに
うまくいかないのなら…

 

他人の目を気にしてはいけません。

他人と自分を比べる必要もありません。

 

というよりも
他人と比べることは
何の意味もありません。

 

比べるべきなのは
常に昨日の自分です。

 

昨日の自分より
少しでも成長することができたか?

 

先月の自分より
少しでも成長することができたか?

 

去年の自分より
少しでも成長することができたか?

 

あなたは
過去の自分と比べて
今どれだけ成長しているでしょうか?

 

毎日、過去の自分を乗り越えましょう。

 

他人の目なんて気にしないで
昨日の自分と常に戦いましょう。

 

それこそが
情報発信で自分を売るための
最大の秘訣です。

 

今日の動画では
YouTubeで情報発信する上で
最も重要視したい4つの指標について

解説しています。

 

この指標を見ることで
あなたがどれだけ市場の共感を得ることができてるか?

 

残酷すぎるくらい
リアルな現実を知ることができます。

 

現在地点を正しく知る。

 

これは情報発信において
避けてはとれない道です。

 

ぜひ続きは動画でご覧ください。

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