セールスライター8年目、コピー書く時のフレームワークを解説します

From:宮川徳生

セールスライティングをやり始めてから
もう8年が経ちます。

 

これまで書いたセールスレターは
おそらく500本は超えるんじゃないかな?

 

というくらい
たくさん書いてきました。

 

ただ、ぶっちゃけ
僕は会社の社長という立場なので
社長業の比率をもっと増やすべきとは思うんですが…

 

個人的に
コピー書くのは好きなので
今だに毎日のように書いています。

 

それに、
僕の尊敬するライターは
どんなに売上が大きくなっても
「書く」ことを続けているんですよね。

 

なので、僕も彼らを見習い
書き続けようと思っています。

 

まぁ、自分が書いたコピーで
めちゃくちゃ売れた時の快感が
やめられないってのもあるんですがね。

 

それに、マーケティングって
考えるだけじゃ絶対意味ないんですよ。

 

考えたことを実行して
初めてそのマーケティングに
命が宿るわけです。

 

どんなに優れたアイデアも
実行されなければ何の価値もない。

 

だから、書かないって
愚の骨頂だと思っています。

 

そういう意味でも
書くってすごく大事だなと思っています。

宮川流フレームワーク

で、8年書き続けて
最近になってようやく
自分なりのフレームワークみたいなものが
できてきました。

 

最近は例外なく
このフレームワークを使って
コピーを書いています。

 

ライティングの教科書的に
これが良いのか悪いのかはわかりませんが
僕はこのフレームワークを使って
大ヒットコピーをいくつも書いてきました。

 

なので、あなたのやり方に
フィットするかどうかはわからないのですが
今日は僕のやってるフレームワークを
紹介したいともいます。

 

ぜひ、続きは動画でご覧くださいね。

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