公開日:2018/04/10

スポーツジムから学ぶ。コピーライティング習得法

突然ですが、太りました。

もう油断してました。

この仕事を始めてからというもの

 

スタバのコーヒーとスイーツ

 

スタバのコーヒーとスイーツ

 

スタバの、、、、、、、

 

これは太る。

デブまっしぐらですよ。

もう昔のキャットフードのCMみたいに

デブまっしぐらですよ。

 

本当、それ以外に道はないと言うくらいまっしぐらです。

 

このままいたら、

「今、あなたの前には、、、、、1つの道しかないっすね」

的な崖っぷちです。

 

ここに至って私は、今後絶対にスタバでの暴飲暴食は繰り返すべきではないと確信したのであるぅぅ。

 

ということで太りました。

fat(ファット)

fatter(ファッター)

fattest(ファッテスト)です

 

なんか言ってて悲しくなってきました。

 

と、いうわけで

わたくしジムに通います。

 

自分の力だけで環境に抗うのは難しい

セールスライターの仕事を始めてからというもの

体重がボリュームアップの増量中

このまま行ったら危険水域の

セールスライター古川です。

 

どーも、ご無沙汰です。

あなたは体重管理大丈夫ですか?

 

北海道って寒いから脂肪を蓄えるのに適した環境なんですよね。

本当、環境が悪いんです。

えぇ、そうです。

だって寒いんですもの。

脂肪蓄えたって仕方がない環境なわけです。

 

そら、僕だって赤道直下の

灼熱地域に住んでいたら

ほっそり痩せた骨か?皮か?と

見まごうばかりの

ホネホネロックな体型で

ガリガリに痩せてやりますよ。

 

でもここは北海道。

食べ物も美味しいし。

痩せろって方が無理ってもんです。

無理難題です。

まさにミッションインポッシブルです。

 

自分を律することができないセールスライターの姿がそこにはあった、、、、僕である。

 

ええと、、、、。

自堕落な生活ですみません。

600文字も使ってくだらないことしか書いていないという現状にも反省しています。

 

こうなったら、専門家に頼ろうか?

さて、原因は運動不足。

デスクワークが多いので、、、、

というか、デスクワークしかないので

運動量が少ないわけです。

 

格闘技をやっているので

そこそこカロリー消費は激しい

と思っていたのですが、

油断してました。

 

普通に4~5kg増えてますから。

やばすぎる。

 

さて、こうなったら、もうジムしかない。

ジムに行きます。

ガンダムじゃなくてむしろジムです。

 

いや、それはさて置きスポーツジム。

トレーニングをすることにしました。

こうと決めたら行動あるのみ。

探します。

 

Googleせんせー。

 

普段、札幌駅近郊のコワーキングスペースで

仕事をしているので

帰りに寄れるところがいい。

 

ということで、

駅近のスポーツジムに通うことにしたのです。

 

「あ、これからジムなんで」

 

なんか響きがいい。

 

「あ、今日ジムなんでお先」

 

なんかカッコイイ。

 

もう、本当このセリフを言いたいがために

ジム通ったんじゃなかろうかと思うくらい

「ジム」っていい響きですね。

 

トレーナーから正しいやり方を学ぶ

さて、4月1日から通い始めたジム通い。

別にエイプリルフールってわけではありません。

本当に通ってます。

 

始めのうちはトレーナーがいろいろと教えてくれるので

スポーツジム初心者の私でもやっていけそうです。

 

というか、小学生から格闘技やってたのに、

ジムっていったことないんですよね。

トレーニングは主に道場や自宅だったもので。

 

自宅だと腕立てや腹筋背筋、

スクワットくらいしかできませんが。

それでもそれなりにやっていた自負はあったわけです。

 

ですが、トレーナーいわく

正しいやり方をしないと、ちゃんと筋肉が育たない。

ですと。

 

自己流でやっていたものが、あまり良くない方法だったようです。

というか負荷がちゃんとかかってないらしい。

 

な、なんだと!

 

やり方によっては、疲れるだけでついて欲しいところに筋肉がつかない。

つまりそういうことらしいのです。

 

迂闊な奴め!

 

もう戦場に出たら一発で撃墜です。

ビームライフル一発で撃墜ですよ。

 

というわけで、しっかりと正しい方法で筋肉のトレーニングを学びます。

するとどうでしょう。

キツイのなんの。

 

ほとんどのものが10回ギリギリできるくらい。

筋肉が悲鳴を上げているのがわかります。

しかし、これが正しい筋トレらしい。

 

負荷が少ないものを回数やっても意味はないそうなのだ。

本当に10回が限界!?というので3セットくらいやるのが

一番効率的に肉体を造っていけるという。

 

ほー

 

ちゃんと正しいやり方を教えてもらうって大事ですね。

成果を出したいならプロにならえ!

これに尽きます。

 

 

セールコピースライティングの習得も同じ。

正しいやり方を知らなければ、時間のロス。

間違ったやり方を覚えてしまうかもしれません。

 

 

あなたのやり方は正しいですか?

間違った習得方法をしていませんか?

確かめる方法がここにあります。

 

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