一流と二流「決定的な違い」※スキルじゃありません

From:長嶋雄二

もっとスキルを付けたい!
もっと稼ぎたい!
もっと成長していきたい!

 

このメルマガを読んでくれているあなたなら、
きっとそういった気持ちがあると思います。

 

もちろん、僕にもあります。

 

むしろ、その気持ちが強くてこの2021年は
過ごしてきたといってもいいくらいです。

 

というのも、
僕がセールスライターとして起業して
2021年で4年の月日が経ちました。

 

この4年、思い返してみれば
山あり谷ありだったわけですが、
おかげさまで起業当時の目標は
いくつも達成することができました。

 

特に、セールスライターを目指した理由でもあった
収入面の目標も達成することができて
超ハッピーな状態です!!…

と、、、言いたいところなんですが

 

実はそんなことはなく、
僕の中では何か満たされたない
気持ちがずっっっとありました。

 

収入は増えても「なんか違うな…」というか
なんか自分がまだまだ青臭い感覚があったんです。

 

たくさんのクライアントに関わってきて、
それなりに誇れる成果を提供して
自分なりに成長できたと思っていたけど、

 

「なんか足りない…」

その気持ちがぬぐいきれなかったんです。

 

でも先日、”ふっ”と気づいちゃったんです。
「あ、オレ、全然ダメじゃん…」
って。

 

僕の中にあった欠乏感の原因は
なんだったのか・・・・

ミーティングで気づいた自分に足りないもの

それは先日の社内ミーティングでのこと。

 

ミーティングでは、
事業のことはもちろんですが、
当然、自分自身の成績を直視します。

 

ストレートに言ってしまえば、
「お前はどれだけ売上に貢献したんだ?」
という事実を数字で突きつけられるのです。

 

そのとき、いろんなフィードバックを受ける中で
僕に圧倒的に欠けていたものが
わかったんです。

 

これ、僕の中ではもちろん持っている”つもり”
だったんですが、実はその基準が超甘かった…

 

これまでもセールスライターとして
必死に仕事をしてきたつもりでした。

 

・クライアントのために・・・

・このLPで成果を提供したい・・・

・この店の集客に貢献したい・・・

 

そういった気持ちでいましたが、
相手のビジネスのことを
「自分ごと」にまで落とし込めていたか?

 

といわれると、正直、答えはNOだったと思ったんです。

 

そう、、、
僕に足りなかったのは「当事者意識」。

 

別の言い方をすれば、
「責任を背負う覚悟」とも言えるものです。

 

自分のビジネスに対して「責任を背負う覚悟」は
持てていたのかもしれませんが、
お客様のビジネスに対してはそこまでの覚悟って
持てていなかったように思ったんです。

当事者意識で行動が変わる

なぜそう思ったのか?っていうと、
理由はシンプルで、行動が伴っていなかったからなんです。

 

ちょっと考えてみて欲しいのですが、
もし心の底から、本気で、責任を持って
クライアントのために売上を作ろうと思っていたら・・・

 

例えば、
・リリースしたLPの反応って、すぐに知りたくないですか?

・リリース後に反応が悪ければ、すぐテコ入れしたくないですか?

・全く売れないなら、すぐに別の手段を実践してみませんか?

 

1つ1つの行動に対して、
取り組む姿勢とか積極性って
自然と上がってくると思うんですよね。

 

でもこの当事者意識が低いと、

・一度LPを作って納品したら終わり

・リリースして、数日後、結果を教えてもらって終わり

・結果が悪ければ「ダメでしたね、、、」で終わり

 

そんなふうに、まるで他人事のように、
作業的に仕事をこなしていたことに気づいたんです。

 

でももしここで、当事者意識があれば、

・ここちょっと修正させてもらいました。

・反応どうですか?今日の成果を教えてもらえますか?

・今回〇〇がダメだったんで、次は□□させてください。

という感じで、お客さまのために
全力で行動するのが自然なはず。

 

そして、全力で向き合うからこそ、
得られる知識があるし、体験があると思うんです。

 

もしかすると、
「そこまでする必要ある!?」という
反論はあるかもしれません。

 

でも、トップをいく人たちは、みんな
この基準が当たり前。

 

この基準でお客さんと向き合っているからこそ
うわっつらだけじゃない
本物のスキル・経験が磨かれていると思うんですよね。

 

『当事者意識の欠落』

このことに気づけたのが、
2021年、僕の最大の気づきです。

 

これ、頭で理解するのはめっちゃ簡単だと思います。
でも実践するとなると、それはまた別の話。

 

これができるか・できないか・・・

それはどんなビジネスの世界でも
トップと平凡を分ける
1つの基準になっていると思います。

 

日々の活動の1つ1つ、
その責任を背負う覚悟ができる人だけが
本物のチカラを身につけられるのだと思うんです。

 

今のあなたはどうですか?

今日の話に魔法の要素はないけれど、
あなたの自己成長には間違いなく
大きなインパクトがありますよ。

 

『当事者意識』

これ、マジで重要です。

 

ps.
仕事が作業的になってしまう・・・

その理由は色々考えられるけど、
1つこれは絶対にあるなと言えるのは
収入が安定しないことです。

 

毎月決まった収入が保証されていないから
「今月も売上作らないと・・・」
という気持ちが生まれて、
1つ1つの案件をこなしてしまう・・・

 

その結果、作業的な姿勢が生まれるんです。

でも逆に、毎月決まった収益があればどうでしょうか?

 

売上面は圧倒的に安定するし、
何よりも気持ちに余裕が生まれてきます。

 

だからこそ、クライアントのビジネスにも
心の底から向き合う姿勢が作れるようになるです。

 

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