2017/04/16

どうやってこの2人は初回面談を乗り越えて契約を獲得できたのか?

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毎週日曜日は、ザ・セールスライターポッドキャストの配信日。

ザ・セールスライター執筆陣が 「リアル」と「ホンネ」をテーマに マーケティングの現場について語ります。

今回もご質問をいただきました。

初対面のクライアントとの打ち合わせでは、どんな質問をしていますか?

クライアントとの打合せには、当然ながらできる限りの準備をしていきます。ですが、初めてお会いする場合には、相手のキャラも思考もつかめていません。

なので、ある程度探りながら、質問をしながら相手の考えていることを引き出していくことになります。ただ、商談そのものに慣れているならともかく、そうでない場合には『何を聞けばいいのか分からない』と固まってしまう可能性もあります。

その時に、これだけは聞いておけ、みたいなテンプレがあると、慣れない方でもひとまずの緊急回避ができると思いますので、その辺りのご経験を共有して頂けますと営業のヒントになるのではないかと思います。

(倉園新也さん、45才)

ご質問いただき、ありがとうございます。

今回のポッドキャストでは、宮川と桜井が「実際にどうしたか」を中心にお話しています。

  • 注意!1回目の商談で仕事が決まることはありません
  • 最初の商談で売り込もうとするセールスライターの大きな勘違い…。最初の打ち合わせは「コレ」をやれ!
  • 単純に会う回数を増やしていった方がいい理由
  • 最初から契約を取りに行くと、こんなに不幸になってしまいます
  • セールスコピーのスキルをそのままあなたの営業に活かす方法
  • この二人が初回の面談に絶対に持っていくたった2つのもの
  • 桜井が経験した「一切売らずに何故か契約が決まった営業トーク」のコツ
  • 初回打ち合わせで失敗すると後で後悔する?セールスライターが自分で自分の首を締めている大きな間違い

それではポッドキャストをお楽しみください。

PS
先輩セールスライターへの質問をお待ちしています。以下のリンクから投稿ページにお進みください。お気軽に!
>>ザ・セールスライター質問BOXはこちら

PS2
それでもクライアント先に出るのが不安なら、話がどう転んでもそれなりの提案ができるようにしておいたほうが良いでしょう。そのためにはビジネスモデルを頭に叩き込んでいく必要があります。

楠瀬健之が丁寧に解説している講義を聞きたい方はこちら

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