セールスレターのスワイプ選びのルール

今日は、リスナーさんから
「スワイプってどうやって選べばいいですか?」という
質問を頂いたのでお応えしたいと思います。

コピー書く時って
必ずスワイプと呼ばれる
テンプレートを決めてから
書き始めますよね?

これに関しては
全セールスライターが
必ずやっていることだと思います。

もし、オリジナルで書いてるなら
今すぐそのやり方はやめてくださいね

スワイプ選びにはルールがある

ただ、

このスワイプ選びって結構悩むポイントだと思います。

というのも
おそらく大抵の人は
自分の感覚で選んじゃってると思うんです。

もちろん、その感覚で
正しいスワイプを選べるならいいのですが
そうじゃない場合かなり危険です。

なぜなら、スワイプ選びって

たった1つだけ絶対に守らないといけないルールがある

からです。

スワイプ選びを間違うとコピーは100%コケる

これ守らないで選んだスワイプが
もし全然ハマらないものだった場合
ほぼ100%そのコピーはコケます。

僕もこれまで
セールスレターだけでも
最低でも200以上は書いてきていますが
スワイプ選びをミスるってことは

「そのコピーはコケる」
ってことを意味しますからね。

もうこれは
経験から断言できます。

つまり、スワイプ選びの段階から既に
コピーの成約率ってある程度決まっちゃってるわけです。

なので、スワイプ選びってのは
実はセールスライティングの技術と同じくらい
メッチャ大事なことなんです。

スワイプ選びの絶対ルールとは?

今日の動画では
スワイプを選ぶ時
絶対に守らないといけない
たった1つのルールについて
お伝えしています。

スワイプを自分の感覚で
何となく選んじゃってる人は
絶対に今日の動画は見逃さないでください。

知っていれば
スワイプ選びの精度を
かなり高めることができますので。

PS.
最近、スワイプの保存方法を変えました。

前までは気になったものを
片っ端からPDFで保存してたんですが
増えすぎて何がなんだかわからなくなってしまったんです。

保存したPDF
300以上あるので
「あれ、あのスワイプどれだっけ?」みたいなことが
よくおきてました。

で、最近あるツールをみつけて
かなり楽になったんです。

今度、機会があったら
そのツールの紹介もしたいと思います。

コメントを残す


CAPTCHA