もし本当にこんなことができるとしたらどうしますか?

  • ランディングページライティングを3ヶ月で習得
  • セールスファネルライティングを3ヶ月で習得
  • オプトインページ・ネット広告ライティングを3ヶ月で習得

しかも全て机上の空論ではなく実践でライティングしながら習得できるとしたら…

セミナー映像を公開中↓↓

 

こんな↓悩みのある人のための映像です。

  • スワイプを手に入れても、どうしたら使いこなせるのかが分からない
  • セールスライティング教材を読んでも、どうしたらいいのかが具体的に理解することができない
  • 今の仕事ではお金も自由も得られないと思うと苦しい
  • セールスライティングをしっかりやっていくための時間が足りない
  • 勉強をしていても、全く理解できなかったり、他に応用できなかったりする
  • プライベートや家族との時間を削るなんてことには耐えられない
  • 自分一人でコピーを書いていても、まったく上達できる気がしない
  • 同窓会で周りと比べて、自分の仕事や収入が悪かったとしたら恥ずかしい
  • 転職にあたって家族からの理解が得られるかどうか分からない
  • やりたいし、やれるんだけど、どうしても怖くて飛び込めない
  • 社会に貢献できる生き方をしたい
  • 「ここまでできれば大丈夫」という明確な基準が欲しい
  • 「絶対にできる」という約束をして欲しい


率直に言って、このプログラムは独立起業したい人のためのものではありません。すでにウェブセールスライターになっていて、「すべてが順調に行っている」という人のためのものでもありません。もちろん、単にライティングの勉強をして満足するような人のためのものでもありません。このプログラムは、すでにウェブセールスライティングの勉強をしているけれど、より効率的に学習し、就職先を探したい。そう真剣に考えている人のためのものです。あなたは今までにこんな経験はありませんか?

  • あなたは今まで、、、

ウェブセールスライティングの素晴らしさはよく分かった。でも、いざなりたいと思ってみても「具体的にどうすればいいかわからない」とイライラしたことはありませんか?

  • あなたは今まで、、、

苦労してウェブセールスコピーを書いてみても「本当にこれでいいんだろうか?もしかして大きな間違いをしているんじゃないか?」と感じたことはありませんか?にもかかわらず、相談できる人もいないので書いたっきりウェブセールスコピーがそのままになっていたり、怖くて世に出せなかったりしたことはありませんか?

  • あなたは今まで、、、

ウェブセールスライティングを勉強すればするほど「まだまだ知識が足りない」と感じてしまい、行動に移せないまま勉強だけに投資をして終わってはいませんか?

もし、あなたがこの中に一つでも当てはまることがあるなら、「パートナー養成会」はあなたのためのものです。なぜなら、あなたと同じように一人で悩み、崖っぷちに立っていた人たちが、このプログラムに参加することでウェブセールスライターとして次々とデビューしているからです。例えば、、、

事実、
このプログラムの参加者は

このようにウェブセールスライターに
なることができています

【事例1】「クライアントがとれない」わらにもすがる思いで入った養成会。今ではウェブマーケティングを動かしているという実感があります

桜井 啓太(神奈川・33歳・セールスライティング歴2年)

元々は社長をやっていて、1日16時間働いても月給20万。しかも将来の不安が消えないという苦しさがありました。その状況をウェブセールスライティングで解決したいと思って学び始めたんです。やっているうちにいっそこれを専門にしようと思ったので、ウェブセールスライターになりました。

しかしどうやってクライアントを見つけていいかさっぱり分からず、わらにもすがる思いで楠瀬さんのパートナー養成会に入りました。

現在は、ライティングだけでなくプロジェクトマネジメントもやっています。メンバーが提出してくれた企画書を検討したり、デザイナーチームと連携をとったりしています。スピードが大切な世界ですので常にてんやわんやですが、それだけ「ウェブマーケティングを動かしている」という実感があって楽しいです

【事例2】200万円以上の教材を買ってもダメだった僕が、自分の頑張り次第で次から次へと仕事を任せてもらえるようになりました

澤田 一仁(鳥取・33歳・セールスライター歴3年)

勉強を始めて3年間、ほとんど仕事を受注できなかった僕は、ウェブセールスライターとして収入を得る事の難しさを痛感していました。毎月高額な教材費の支払いが続くなかで、ウェブセールスライターとしての収入はほとんどゼロ。使った金額は200万円以上にもなりました。いつになったら、投資金額の元が取れるんだろう、、、これじゃ起業どころか、副業レベルにもならない、、、本当にウェブセールスライターとしてやっていける日が来るんだろうか、、、。と、全く先が見えない毎日を過ごしていました。

だけど、そんな僕も今じゃプロジェクトを担当し、ライティング漬けの毎日を過ごしています。

きっかけは、ここで頑張れば、少しは仕事を任せてもらえる様になるんじゃ?なんて淡い期待をして入った養成会。実際の所、WEBライティングの仕事は、「ある」なんてレベルじゃ無く、もう「仕事しかない」そんな状況でした。自分の頑張り次第で、次から次へと仕事を任せてもらえたのです。

その結果、今年一杯で現在の仕事を退職し、新年からは念願叶って、ウェブセールスライターへ完全に転職できます。養成会は、ウェブセールスライターにとって沢山のチャンスが詰まっている場所だと、改めて思います。

【事例3】「10年後も今の会社にいるのはイヤだ」そう考えていました。しかし今ではプロジェクトリーダーとして働き、充実感に満ちています

甲斐 慶彦(沖縄・32歳・セールスライター歴2年)

「安定はしてるけど、夢も使命感も見出せない。上司は保身ばかり考え、若手は疲弊していくばかり。10年後20年後もこの会社にいるって嫌だな…」と、そんな事を考えてる時期に「好きな場所で、好きな相手と仕事をして、医者にも負けない高収入」という魔法のフレーズに惹かれ、ウェブセールスライティングの世界に足を踏み入れました。

今はLPチームのリーダーや、中小企業の社長向けプロジェクトのリーダーをさせてもらっています。いつも自然体で、嘘もごまかしもない素晴らしい人たちとチームを組み、マーケティングの全体像を描き、失敗を重ねながら、可能性を試していくのは、楽しく充実感に満ちた毎日です。

【事例4】「親に金を借りるなんて俺の人生やばい」と思っていましたが…。この仕事は企画を立ててリリースしていくのが楽しみですね。

杉下 佑太(東京・28歳・セールスライティング歴1年)

楽しそうと思ったことだけやって気づけば20代後半。お金が尽き消費者金融に駆け込むも断られました。頭を下げて親にお金を借りましたがそのとき「俺の人生やばいじゃん」と、深刻さに気づきました。

ウェブセールスライターとして独立を目指し勉強をしていたとき、実践経験が積める養成会に入会しました。そこで楠瀬さんの将来のビジョンを聞いたときに「この人のパートナーになった方が絶対おもしろい!」と確信し独立はやめパートナーを目指しました。

現在はウェブセールスライター兼動画担当をしています。内部プロモーションの動画やクライアントさんから依頼があった動画の撮影編集などをしています。今後は自分で企画をし撮影、編集しリリースもしていくので楽しみです。ウェブセールスライターの重要性と需要の多さを肌で感じ将来の不安はなくなりました。

【事例5】クライアントが複数獲得できるほどでしたが、それでも楠瀬健之の専属ライターになることを選びました。刺激的な毎日です。

宮川徳生(神奈川・38歳・セールスライター歴3年)

ポスティング会社として起業後、わずか数ヶ月で預金残高が10万円台といきなりの大ピンチを経験。「このままではマズイ」と、ダイレクト出版のメルマガからウェブセールスライティングを知り実践を繰り返すことで、半年後には会社も損益分岐まで回復。

その経験から、ウェブセールスライティングの魅力に取り憑かれ、ウェブセールスライターを本業にしたいという想いが膨らみ、転身を試みたものの契約が一切続かないという壁にぶち当たりました。

そんな時、パートナー養成会に入会したことで状況は激変。半年後には、継続契約のクライアントを複数獲得しセールスライターとして食っていけるようになりました。

ですが、1人でやれることの限界を感じたため、チーム楠瀬の専属ライターになることを決意。今は主に外部案件を担当しています。1人でやっていたら到底関わることのできなかったクライアントさんと一緒に刺激的な毎日を過ごさせていただいてます。

いったい、
なぜそんなに短期間で

ウェブセールスライターに
なることができたのか?

3つの理由

理由1)ウェブセールスライティングを知り尽くしたエキスパートがあなたをコーチングしてくれるから

あなたは不思議に思ったことはありませんか?

ウェブセールスライター成功事例として目にする多くの「トップセールスライター」たち。自分も彼らと同じ教材、同じセミナーを受けているはず。なのにどうして彼らは多くの収入を稼ぎ出し、自分はまだ行動できないままでいるのか。

彼らだけが知っている、秘密のウェブセールスライティング講座があるのでしょうか?それとも、彼らだけが手に入れることのできた、仕事を獲得するためのコネクションがあったのでしょうか?はたまた、運による違いだけでこうも状況が異なってしまうのでしょうか?

これらはすべて”No”です。秘密の講座も、コネも、運も関係ありません。

強いて言えば、彼らがウェブセールスコピーのスキルをアップさせた「方法」が違います。僕は仕事柄、そうしたトップセールスライターの様子を見ています。彼らに共通するのは、「優秀なコーチからレビューを受けている」という事実です。

ウェブセールスライティングに限らず、どんな業界においてもコーチの存在は重要です。イチローも、将棋の羽生さんも、三浦カズも…。元々持ち合わせていた才能に加えて、優秀な指導者との出会いがあったからこそ、実力が花開きました。

イチローも若い頃は、自分のスイングが正しいものかどうか、判断がつかなかったでしょう。それまで前例のない振り子打法に挑戦したときだってそうだったはず。それを当時のコーチが二人三脚で付き合ってくれて、ようやく「これでいこう」という確信が持てる打撃フォームが手に入ったのです。

これはウェブセールスライティングも同じです。普通、自分が書いたセールスコピーが正しいかどうか、自分では判断ができません。広告費をかけてリリースすれば、実際の反応率というかたちでフィードバックが返ってきます。しかし、何でもかんでもリリースしていたら、広告費がいくらあっても足りなくなってしまいます。

そこで、トップセールスライターが必ずやってきたことがあります。それが、「コーチからレビューを受ける」ということです。よくダイレクト出版の事例に出ている方々は、小川社長のパートナー養成会や「アプレンティス」というコピーをレビューしてもらえるプログラムに参加していた方がほとんどになります。

このパートナー養成会では、すべてレビューを原則としたカリキュラムになっています。あなたに一人で見たり書いたりしてもらい、それっきりになるような課題は一切ありません。あなたが書いたものは、必ず先輩セールスライターが目を通し、詳細にレビューを返します。それを元により良いセールスコピーに書き換えたり、時には一から書き直してみることだってあります。

レビューなしに成長できた
ウェブセールスライターは
いない

この講座の卒業生は、みんな僕からの指導を受けてスキルを伸ばしてきました。というか、現在ウェブマーケティングを現場で回している人でさえ、いまだにちょくちょく僕がアドバイスをしています。こうした機会なしには、成長することはまったくなかったはずです。

そんな先輩セールスライターたちをまとめあげる総合コーチは、僕・楠瀬健之になります。セールスライターとして、また企業幹部に対するマーケティングコンサルタントとして活動しています。その他には、ダイレクト出版株式会社の「ザ・レスポンス・ゴールド」にてダン・ケネディの解説を担当したり、「スパイ・ダン・ケネディ・コピー」でセールスレターの添削をしたりしています。「ザ・レスポンス・ポッドキャスト」にも、たびたび出演しています。

僕はセールスライターのためのコーチとしても活動しています。指導してきた人数は860名以上になりました。

同じセールスライターとして、ダイレクト出版の寺本さんとは、一緒に対談を撮影したり、セミナーを開催したりさせていただいています。

理由2)最適な順番とタイミングで、最適なことだけ学べ最短ルートで成長できる 体系化されたウェブセールスライター育成プログラムがあるから

ウェブセールスライティングを学ぶための教材は、素晴らしいものがたくさんあります。僕個人としては、「よくぞここまでまとめたなあ」と思えるものがたくさんあります。セールスライティングに必要なスキルはすべて載っていますし、それらを極めれば、売れるウェブセールスコピーを書くことは難しくありません。

しかし、学び始めた人は逆に苦労してしまうことがあります。なぜなら、「情報が網羅されすぎているから」です。色んな情報が手に入ってしまった結果、むしろセールスコピーを書けなくなってしまうことがあります。

そこで僕は、「必要なときに必要なだけの情報を、必要な順番で学ぶ」ことができるようにプログラムを組み立てました。

例えば、「ビッグアイデア」はウェブセールスコピーで最も重要であり、トップクラスのセールスライターはこのビッグアイデアを作り出すのが圧倒的に上手です。とはいえ、あなたがいきなり最初からつくれるものでもありませんし、実際はスワイプからビッグアイデアを借りてきたほうが最初は売れるコピーが書けるのです。要は「生み出す方法」は必要なく、「ついこなす方法」が分かればそれで十分なのです。

このように、ウェブセールスライティングを学ぶための知識を徹底的に体系化し、合理化することで、無駄なく必要なものだけを学べるプログラムが完成しました。

理由3)実際のセールスプロモーションでコピーを書けるから

セールスライティングにおいて、最短最速でスキルアップをしようと思うのなら、とにもかくにも「書くこと」が大切です。それも、次から次へとどんどん書き、それに対してどんどんレビューをもらっていくのが一番でしょう。

このプログラムでは、最後の3ヶ月は実際のウェブマーケティング案件に所属してもらい、現場経験を積んでいただきます。現場ではスピード重視でやってもらっているので、嫌でも次々とあなたにライティングをしてもらうことになります。

ここが、あなたのウェブセールスライティングスキルが一番伸びる場所だと僕は考えています。車で言えば、教習所内をいくら走っても運転はうまくなりません。仮免を取得し、実際の路上に出てはじめて分かる危険がたくさんあるわけです。しかも、そこで隣に座っている教官から直接アドバイスをもらうからこそ、運転がどんどん上達します。

いかがでしょう?なぜ、今までの参加者が短期間でウェブセールスライターになることができたのか、お分かりいただけたのではないでしょうか?「経験豊富な優れたコーチ」、「体系化されたプログラム」、「圧倒的なライティング量」。この3つがすべて揃った環境を提供するのが「パートナー養成会」なのです。そして今回、このプログラムの募集を再開することになりました。

このプログラムでは、ウェブセールスライティング経験がゼロの初心者の方が、最低限のスキルを身につけ、現場に出て実際にウェブセールスライティング案件に取り組めるまでをサポートします。具体的には、「ウェブセールスライターへの道」を4ステップに分け、実際にコピーを書き、先輩セールスライターに指導してもらいながら、あなたのウェブセールスライターとしてのポジションをステップ・バイ・ステップで確立してもらいます。

この講座は、他とは全く違う価値を提供すると僕は確信しています。なぜなら、この講座はウェブセールスライティングの教材でも、セミナーでもないからです。それから、仕事をとるのは自分次第、もしくは1つや2つ紹介して終わり、というレベルのものでもありません。

この講座は、「社内のウェブセールスライター研修プログラム」を目指してつくられたものです。この講座を通じてあなたがスキルを身につけてくれれば、あとは僕がとってくる案件を担当してくれればよいのです。クライアントを自分が獲得しに行くこともなければ、成果が出ない責任をあなた一人で背負う必要もありません。

ウェブセールスライティングの需要が今後なくなることはほぼないと言っていいでしょう。実際、僕がセミナーで聞く社長の大きな悩みの一つに必ずと言っていいほど出てくるのが「ウェブマーケティングをどうしたらやれるのか」です。なので、「社長の求めるウェブマーケティングを代わりにやってあげます」と言うことで、次々と「楠瀬に任せたい」と言われるようになりました。

ウェブセールスライティングについて、ゼロからスキルを高め、実際に先輩と一緒に現場で研修を積んでいってもらうまでに4つのステップを用意しています。

<ステップ1:1~3ヶ月目>
順番通り質問にに
答えていくだけで
ランディングページが
完成してしまう
テンプレートを習得
【赤ペンレビュー付き】

このプログラムで提供するのは、セミナーではなく「赤ペン添削」です。それぞれのステップで、まずは課題についての説明があります。それをもとにさっそく課題に取り組んでください。

課題は提出し、必ず先輩ウェブセールスライターからのレビューを受けます。どこが良く書けていて、どこが足りないのか。さらにどうすればもっと良いコピーになるのか。1人1人、そして課題の1つ1つに対して、個別の添削指導を受けていただきます。

まず取り組んでもらうのは、ウェブセールスライティングの花形・ランディングページ(LP)のライティングです。ここで飛ぶように商品が売れていくことを目指すのが、ウェブセールスライターの仕事です。

ただし、LPは縦にズラッと長く、初心者が書き始めても「何をどの順番で書けばいいのか」がまったく分かりません。書けたとしても、「果たしてこれでいいのか?」と悩んでしまい、自信を持って公開することができません。

ここでは練習として、僕が主宰しているこの「パートナー養成会」などのセールスライター向け商品を販売するLPを書くことから始めましょう。事実、あなたもウェブセールスライターなのですから、同じ気持ちを持つターゲットの心理は理解しやすいからです。

あなたに身につけてもらうのは、以下のような内容です。

■ライティングを圧倒的に楽にするペルソナの決定方法

「誰に」メッセージを送るかは、ウェブセールスライティングの出発点としてとても重要です。まずは売りたい商品に対して、「どういう人たちが適切なターゲット(ペルソナ)になるのか」を決める方法を学びます。

■ペルソナリサーチに必要な、たった3つだけのポイント

コピーを書くために、あれもこれも調べる必要はありません。あなたがペルソナについて知っておかなければいけない情報は、たった3つだけです。

  • ターゲットが抱えているイライラ、フラストレーションは何か
  • どんなことに対して恐れを感じているのか
  • どんなことを熱望しているのか

■コピーの主役、「ベネフィットライティング」

ウェブセールスコピーは、すべて「ベネフィット」を中心として構成されます。ここで学ぶのは、平凡なセールスライターと比べて「もう一歩深い」ベネフィットが見つかってしまう方法です。

■これだけ身につければ大丈夫!ウェブセールスコピーの「3つの型」

ウェブセールスコピーには、実は「型」があります。優秀なウェブセールスライターでさえ、これらの型にあてはめてコピーを作成しています。彼らは一からコピーをつくりだしているわけではないのです。

実践で必要なのはこれら3つの型のみ。これだけマスターすれば、ウェブセールスライターになれます。

  • 問題解決型コピー
  • 約束をきちんと信じてもらえるコピー
  • 強烈なオファーで一気に注目を引きつけるコピー

■何を書けばいいかもう悩まない!「ストーリーボード」を決める方法

「何を書けばいいのか」で悩んでしまうのは、ストーリーボードが決まっていないことが原因です。ストーリーボードとは、「何をどの順番で書けばいいのか」を表したもの。これさえ決まっていれば、あとはその通りにコピーをはめこんでいくだけで完成します。

ストーリーボードも、昔からある「売れている優秀なコピー」を参考にすることができます。これらの使い方について、1つ1つ課題をこなしてもらいながら、ちゃんと理解できているかどうかを先輩ウェブセールスライターと一緒に確認していきます。

<ステップ2:4~6ヶ月目>
プロダクトローンチのための
4大ウェブセールス
ライティングスキルを習得

ウェブマーケティングは、LPだけでは完成しません。そのLPを見てもらうために、その周辺に様々な「工夫」を配置します。インターネットユーザーが単なる売り込みに慣れてしまった結果、ウェブセールスをするページ一つでは何の効果もなくなってしまっているのです。

これもまた、普通の人がウェブセールスライターになれない理由です。なぜなら、ウェブセールスライティングを学び、ページを1つ完成させただけではモノは全く売れないからです。せっかく書いたLPにアクセスを集め、セールスコピーの効果を最大化するために学ぶべきことが、他にたくさんあります。

それらをまるごと含めて、「セールスプロセス」と呼びます。それらのレクチャーはおろか、実際に書き方を指導し、添削までしてくれる機関は他にない、と僕は考えています。

■LPへのアクセスを一気に増やすための「ステップメール」作成法

メールにおけるセールスは、まだまだウェブマーケティングの中心的存在です。メールアドレスを登録してくれた人たち(リスト)に対して、メールを投げかけていきます。

メールは1通だけではありません。あらかじめ決めた期間に渡って送っていきます。最初はその商品に興味がないような人でも、毎日読んでいくにつれて段々と興味が湧き、ついにはクリックしてセールスページを見てしまうことがあります。あなたもそんな経験がないでしょうか。これら一連のメールを「ステップメール」と呼びます。

ステップメールは、いわば「ミニセールスレター」のようなもの。その作り方は様々です。

■リストブランディングのためのメルマガの書き方

リストに対して、売り込みばかりしていては関係性が薄れてしまいます。日頃は価値ある情報や、売り手との距離が縮まる内容をメールに書いて、関係性を構築しておきます。そのための方法をリストブランディングと呼びます。

あなたもメールアドレスを登録した先から毎日メールが来て、そしてそれをけっこう読んでいる、というものはありませんか?そんなメールを読んでいる人に対して、あなたは良い印象や、専門家としての威厳を感じているでしょう。

このリストブランディングをマスターすることで、あなた自身が業界の権威となり、売りたい時にモノを売れるようになれます。

■どんな業界でも通用する「事例広告ライティング」

今や、世の中事例、事例、事例です。テレビショッピングを見ても、必ず「使用者の声」が入ります。ライザップのCMは、実際にボディメイクが成功した人の事例です。単なるコピーではなく、事例を強烈に表現することができれば、売れるページが出来上がります。

ここでは事例広告の書き方を学びます。その中でも、お客様の声をヒアリングをしてその内容を記事にするという方法からやっていきます。

事例広告は困ったときに使える方法です。これをマスターすれば、ウェブセールスライターとしての幅が一気に広がることでしょう。

■企業が高い需要を持つ「SEO対策メディア記事ライティング」

セールスプロセスの最後として、メディア記事のライティングを学びます。Googleなどの検索エンジンにて上位表示を狙い、アクセス数をウェブサイトに集めること(SEO)ができるようになります。

メディア記事のライティングは、今やウェブセールスライターの仕事です。数年前、ウソばかり書いたメディアサイトが炎上し、閉鎖に追い込まれたことは記憶に新しいです。僕たちが提供するのはあんなサイトではなく、事実に基づき価値ある情報を提供する記事です。そのためには時間もコストもかかりますが、「きっちり支払うからちゃんと書いて欲しい」という企業が増えているのも事実です。

ここでは、SEOをしっかり理解し、読み手に価値を提供する記事ライティングの方法を学びます。広告の費用対効果が悪くなってきている今、優秀な記事が書けるライターは引っ張りだこになっています。

<ステップ3:7~9ヶ月目>
流れ作業的に
ビッグアイディアを生み出し
大量のリストを獲得できる
オプトインページ
テンプレート習得

セールスプロセスの中でもっと難しいのは、リードジェネレーションと呼ばれる場所です。商品どころか、自社のことすら知らないネットユーザーとの最初の接点をつくりだすという、エース級ウェブセールスライターが担当する仕事です。ここでは、メールアドレスなどの登録をうながす「オプトインページ」の作成方法を学びます。

■社長を呼び寄せる「オプトインページ」のライティング

実は、これが難しいと言っても、それはゼロから作り出す場合のことです。エース級のウェブセールスライターも、やはり決まった型を使いまわしているに過ぎません。

ただし、今回はターゲットを「社長」に変えて挑戦してみます。つまりBtoBマーケティングに乗り込むということになるのです。社長はその企業でも最も優秀であり、決済権を持つ人です。社長に通用するウェブセールスコピーが書ければ、その他だいたいのターゲットに対して売れるウェブセールスコピーが書けるようになるでしょう。

■売れるセールスレターを無限につくりだす「バージョニング」

「私は、100人を集客できる1個の方法は知らないが、1人を集客できる方法を100個知っている」これは、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの権威、ダン・ケネディの言葉です。

僕たちがクライアントから報酬をいただけるのは、このような「手数の多さ」につながる引き出しを持っているからです。「特定の一人以外、まったく反応しない」コピーが優秀とさえ言われます。あとは、それを100個でも200個でもつくるだけだからです。

ここで学ぶのは、このように商品は同じでも訴えかける人を変えていくという意味の「バージョニング」というスキルです。これが身につけば、業界でも最高峰のウェブセールスライターになれます。クライアントに商品を増やしてくれとは言えないです。ところが、「商品の売り方」を増やすことは、僕たちウェブセールスライターの仕事です。

事実、僕の友人であり、ザ・レスポンスでも有名な中谷さんは、「1つの商品を売るために24個の広告とそれに応じた24個のLP」を作成し、プロモーションを行っていました。これがプロの仕事です。

ここまでで、
ウェブセールスライティングに
必要なスキルは

すべて習得しています

実は、ステップ3の内容までで、ウェブセールスライターとして必要なスキルはすべて身についています。もう、現場で求められるすべてのセールスライティングを担当する準備はできました。

あとは、実際に現場に出て経験を積むこと。それから、僕のパートナーとして信頼できる人かどうかの、最終チェックをさせてもらいます、、、

<ステップ4:10-12ヶ月目>
パートナー認定実地試験

ステップ3までこなしてくれたあなたなら、もうスキルは最低限以上のものがあるので大丈夫です。何なら、そのまま他のウェブマーケティング企業で働いてもらうこともできるでしょう。実績と呼べるウェブセールスコピーの成果物も、この頃にはもうたくさんできています。

とはいえ、僕のパートナーになってくれるのであれば、それが一番嬉しいです。ただし僕の大切なクライアントをお任せするわけですから、そう簡単にホイホイと仕事をお渡しするわけにはいきません。

ここから3ヶ月は、実際の案件を担当し経験を積みながら、「信頼してクライアントをお預けできる人かどうか」の判断をさせていただきます。いわば、「パートナー認定試験」です。

僕がパートナーに求めるのは、高いウェブセールスライティングスキルではありません。必ず結果を出すということでもありません。そして、朝から晩まで一日中働け!という命令に従ってくれる人でもありません。

僕のパートナーになる条件は、、、

1)60~80点のクオリティを出せること

毎回100点を求めることはありません。一方で、あまりにも低いクオリティではさすがに難しいのも事実。現実的には、60点~80点の間で、安定したクオリティを出せるようになってくれれば、それで合格です。

ステップ3までしっかりやってくれた人であれば、これは難しくはないと思います。あとは一生懸命取り組んでくれれば大丈夫です。

2)納期をきちんと守れること

これも、難しいことではなく、当たり前のことです。ただし試験期間中はあなたにも本業があるでしょうから、なかなかのチャレンジになることもあるかもしれません。それでも頑張ってください。

現場に出ると、納期は絶対です。また僕たちはチームでやっていますから、誰かが遅れると他の人にしわ寄せがいってしまいます。

決して無茶な納期は押し付けません。前もって相談の上、あなたが納得した納期でやりましょう。ただし、一度決めたものは守って欲しい、それだけです。

ここまでが、
この養成会で提供される

ウェブセールスライターに
なるための具体的な内容です

繰り返しになりますが、ステップ3まで終えていただければ、すでにウェブセールスライターとしてのスキルと実績を手に入れています。一般的なマーケティング企業に就職するだけならこれで十分です。しかし、ステップ3までで、最低限のウェブセールスライティングスキルを身につけ、その時それでも僕のパートナーになりたいと思ってくれたのなら、ステップ4の認定試験へ進んでください。

赤ペン添削指導は
インターネットを使って行うので

全国どこに住んでいても
受けることができます

facebookのグループ機能を使って課題の提出とレビューを行います。基本的にはウェブで完結しますので、あなたの住所は問いません。パートナーになるにしても、住所は関係ないです。事実、北は札幌、南は沖縄に至るまで、パートナーがいます。

月1回メンバーが顔を合わせる
「実践ミーティング」を開催

ネットでつながるとはいえ、課題に取り組むのは自宅で一人、ということがあるでしょう。ウェブセールスライターみんなが抱える大きな悩みの一つに「孤独である」ということがあります。「一緒に集まって話したり、飲んだりしたい」そう考えるウェブセールスライターは多いです。

この講座は単なるネットだけのつながりではなく、リアルのセミナーも開催しています。そこではメンバー同士の交流を中心に、取り組んでいる課題について一歩踏み込んだ質問や、悩みや問題を相談する場所になっています。

実践ミーティングは東京・大阪・福岡それぞれの会場で、毎月開催されています。

僕と、
先輩セールスライター20名以上が

数年かけて積み上げた経験を
あなたは1年で習得することができる

ウェブセールスライターになるのに、一人では到底仕事は受けることができず、さらに就職先も見つけることが難しいとお伝えしました。レビューも受けずに、スキルアップしていくのが大変だということもお伝えしています。このプログラムに入れば、無理なく手厚い個別指導を受けながら、ウェブセールスライターとして着実に就職できるチャンスを手に入れることができます。

仕事もあなた自身は一切取る必要はありません。僕がとってくる案件を、チームで分担して取り組んでください。

さて、あなたは、このプログラムにどれくらいの価値を感じますか?

ウェブセールスライターとして
キャリアを始める

これはあなたにとって、
どれくらいの価値がありますか?

僕が個別にコンサルティングを受ける場合、大げさではなく1時間10万円を請求しています。半日ほど入り込む場合には50万円というクライントもいます。なぜなら、これは単なる訪問時間に過ぎないからです。その背後には、7年以上のダイレクト・レスポンス・マーケティングの経験と、自ら数千万円の広告費を使って理解したウェブセールスライティングの本質があるからです。

とは言え、それをそのままあなたに提供するととんでもない金額になります。成功したセールスライターでそれだけの金額を払って僕のコンサルを受けていた人はいますが、これからセールスライターになろうとする人が出せる金額ではないでしょう。

お金は問題ではありません。なぜなら儲けるためにやっているからではないからです。この講座は、将来僕の案件を担当してくれるウェブセールスライターを一人でも多く育成することを目的にやっています。そのために先輩ウェブセールスライターの力をたくさん借りて実現したプログラムです。

そのような先輩ウェブセールスライターの多くは、すでにウェブセールスライターとして現場で活躍している人たちばかりです。

例えば、、、

・元々ポスティング代行の会社を経営していた宮川さんは、覚悟を決めてウェブセールスライターにキャリアチェンジしました。今では楠瀬チームのエースとして、今も数社のマーケティングマネージャーを務めています。

・元塾講師の桜井さんは、ウェブマーケティングプロジェクトのリーダーとして、日々コピーを書きまくっています。

・カウンセラーやプログラマーなど、数多くのキャリアを経験した日向さんは、今では僕の戦略参謀として最新のツールを駆使しながらデータの分析をしてくれています。

この「パートナー養成会」は、たったの入会金10万円+月額2万円(いずれも税抜)で参加することができます。これだけ多くの先輩ウェブセールスライターが人生を変えていることを考えれば、これがどれだけ安い投資になるか説明するまでもないですよね?

30日間完全返金保証

いくら人生を変えるためとはいえ、10万円、そして月額2万円という金額が決して安いものではないことは分かっています。これからキャリアチェンジをしようという人が、そう簡単に出せる金額ではないはずです。

しかしだからといって、あなたがリスクを感じて行動できないということは避けたいのです。だから、申込後30日間は入会金+初月会費を無条件で全額返金できるようにしました。この期間にミーティングに参加していたり、特典である僕の面談を受けていてもちゃんと対象になります。むしろ、課題をいくつかやってみて、僕とも話をし、ミーティングの雰囲気を感じ取ってから正式に判断をしてみて欲しいと考えています。

今、あなたの前には
2つの道があります

1つ目は、このパートナー養成会に入らず、独立起業をして自ら仕事をとっていく道です。事実、そうした働き方をしているウェブセールスライターをたくさん知っています。仕事をとるのも、受けた業務をこなすのもすべてあなた一人です。ですが、本当に自由な時間、自由な働き方が手に入るのはこちらです。

勉強をするペースも自分で決められますし、仕事量も自分で調節できます。あなた自身の売上を増やし、法人化して人も雇っていけば、大きな案件も担えるようになるでしょう。

だからもしあなたが独立起業という形でセールスライターになるのなら、かなりの気合と努力をもって取り組むことをオススメします。

そしてもう1つの方法。それは、このパートナー養成会に参加し、先輩セールスライターたちの指導を受けながら、課題を1つ1つこなすことを通じて着実にウェブセールスライターを目指す道です。1人でやるわけではないので、かなりの時短になります。事実、僕のパートナーになってくれた人たちはみんな1年以内にそのポジションを掴んでいます。最短で3ヶ月という方もいます。

どちらの道を選ぶのも、あなた次第です。僕のチームに入り、他のセールスライターたちと一緒になって大きなウェブマーケティング案件にチャレンジしていく。セールスライターとしてそういう働き方がしたいと思うのなら、今すぐ下のボタンを押して申し込んでください。