2021/06/11

仕組みで集客・仕組みで売上アップ〜美容室編〜

From:宮川徳生

何度か話したこともあるので
知っている人も多いと思いますが

 

僕が最も関わった
クライアントの業種は美容室なんですね。

 

これは、ディーラーが僕のクライアントだったので
そこからの紹介で累計40店舗ほどの集客に
直接携わってきました。

 

間接的なアドバイスだけとかも含めると
100店舗は超えていると思います。

 

なので、自分で言うのもあれなんですが
どうすれば儲かる美容室を作れるか?

 

そのパターンや
構築するまでの順番なんかを
熟知しています。

コロナで起きた美容室の変化

で、このコロナで
美容室が儲かるために
1つの変化が起きました。

 

それが
高単価or低単価
どちらかに振り切らないと
厳しくなるということです。

 

これ、もうすでに統計がでていて
中途半端な価格帯の美容室は
どんどん衰退しているんですね。

 

成長する美容室は
ほぼ高単価か低単価に
振り切った美容室なんです。

 

ただ、低単価の美容室は
資本のあるチェーン以外では
やるべきではありません。

 

なぜなら
低単価美容室だと
絶対に従業員のお給料を
上げることができないからです。

低単価美容室をやるべきではない理由

美容室は
基本的に労働集約型のビジネスです。

 

なので、1時間あたりの
単価をあげていかないと
従業員に分配する原資を作れないんですね。

 

まぁこれは
薄利多売のビジネスの宿命ですから
個人店はやってはいけません。

 

お給料があがらなければ
腕のいい美容師はすぐに
辞めてしまいます。

 

そうすると
必然的にサービスレベルの低い
従業員しか残らないことになります。

 

サービスレベルが低いということは
徐々に満足度も下がり
お客さんは次第に減っていきます。

 

つまり、低単価の美容室では
遅かれ早かれ潰れる道しか
残されていないわけです。

 

なので、資本のあるチェーン以外は
高単価化にするしかないのですが

高単価美容室を作る鉄板の方法とは?

じゃあ、一体どうやって
高単価美容室を作ればいいのでしょうか?

 

僕がさんざん美容室をやってきた中で
高単価美容室を作る鉄板の方法がありますので
今日はその方法についてシェアしようと思います。

 

美容室案件に興味がある方は
動画で続きを確認してくださいね。

 

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