むっちゃ気持ちいい!

むっちゃ気持ちいい!

なんだこれ?
なんでなん?

どうしてそんな風にできるの?

こんな快感に包まれたことはありますか?

私はあります。
年2回。

あなたにもお勧めします。

そのプランとは・・・

着けたり、外したり

私が気持ちよくて仕方ないそのサービスプランとは何かというと・・・

車屋さんが提供している夏・冬タイヤ交換+年間タイヤ保管プラン!!!

はい。雪国在住でない方にはなんのベネフィットも感じない内容です。
雪国では毎年季節の変わり目にノーマルタイヤをスタッドレスタイヤを履き替えるという避けては通れない儀式があり、私のようにタイヤ交換きらい。タイヤの置き場所困る。という家族にとっては争奪戦のプランなのです。

しかし、今回お伝えしたい気持ちよさ全開のポイントはそれとは別のところにあったのです。

それは・・・

オールウェイズ気持ちい!!!

気持ちいい その①「予約時」

とにかくこの車屋さん最初から気持ちいのです。
嫌味が一切なし。

予約の電話を受けたことへの感謝。
いつも預けさせてくれていることへの感謝。

それがひしひしと電話でも伝わってくる受け答えなのです。

気持ちいい その②「来店時」

笑顔が素晴らしい!

この車屋さん。扉を開けて、目があった瞬間から本当にきたことを受け入れてくれている笑顔が溢れています。思わず、なんでそんなに歓迎してくれるの!?って思っちゃうくらいです。

気持ちいい その③「待ち時間」

田舎の車屋さんです。
そんなにロケーションが素敵〜な訳ではないです。

でも、

お店にきてくれたお客さんをもてなしたいという気持ちが溢れていて、ウェイティングスペースが路面に面してソファーが配置されていてプチリゾート感があったり(いや、田舎ですけどw)と気遣いが節々に感じられ待っていても「気持ちよさ」この上なし。

 

気持ちいい その④「会計時」

心から仕事をさせて頂きました。という姿勢でのお会計提示。
媚びる訳ではなく、仕事をさせて頂きありがとうございます。
いう感情が溢れている。

なんとも言えぬ気持ちよさ。なぜこの人たちはここまで一貫して気持ちよくできるのか。

ブレない、気持ちよさ

どうやってスタッフ一同がここまでブレずに一貫して気持ち良い応対をしてくれるようなお店になっていったのかはわかりません。

ですが、このお店の気持ちよさは誰か一人が応対が気持ちいい!

のではなく、全員串刺しにブレないところにあります。

よく私がウェブを徘徊していて突如として興ざめする事があるのが、
突如コピーの話口調が変わったり、女性男性の主語が混在する事があったりする時です。

その時は、まるで羊の皮をかぶったオオカミに出会ったが如く興ざめします。

あ、あなたは一体誰なの!?
そうなったらもう信用するのは不可能です。

最初から、最後まで

LPでも同じ事が言えるのではないでしょうか、最初に提示されたビッグプロミスの世界からブレずに一貫しているコピーは途中で迷う事すらなく、気持ちよーく申し込みに吸い込まれていきます。

しかし、途中で信念や、ブレットの一つにでも些細なブレを感じた時には無意識の意識が違和感を覚え、そのLPから離脱しているように思います。

 

あなたのコピーは最初から最後までメッセージがブレていませんか?

PS

最初から、最後まで、絶妙でブレないハイテンションライティングを学びたい方は古川さんの記事をどうぞ

セールスライターのスキルアップにはレビューをするのが一番です

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