[今から追いつくChatGPT]ライター・コンサルはこれだけ押さえる

こんにちは。
クスノセ・アンド・カンパニー株式会社
リサーチャーXです。

生成AI、ChatGPT…と
話題に事欠かない今日ですが、

「ぶっちゃけイマイチよくわからない」
「これって触っておいたほうがいいの?」

と思ったり、
はたまた技術のスピードが速すぎて

「一体、どこまで追い続ければいいの?」

と思ったりしませんか?

私がまさにその状態でした。

ChatGPTが話題になり始めた当初は、
逐一その動向を追っていたんですね。

あんなこともできる!
こんなこともできる!

毎日ワクワクしながら、
ChatGPTに触れていました。

しかし、
あるとき、ときふと思ったんですね。

「あ、これはちょっと“待ち”だな」と。

と言いますのは、

あまりにも進化のスピードが速すぎて
細かい部分を逐一追うのはキリがなく、

これをリアルタイムに追い続けることで、
今、目の前のやるべきことに
時間とリソースが削られることは得策じゃない、と。

もちろん
動向は注視し続けるけれど、

ある程度の期間で区切って、
その間に発展したことを一気に吸収した方が
効率的だなと判断しました。

そう。
“戦略的一時停止” を行ったのです。

それから月日は流れ…

ついに
「一気に効率的に吸収したい」
という願いを叶える本が現れました。

こちらです。
 ↓
書籍『マイクロソフト「Copilot」の衝撃 生成AI時代のマーケティング』
https://amzn.to/47zzOmo

実際に読了した結果。

とくに

・ライター
・コンサルタント

の方はぜひ読んでほしいと強く強く感じました。

と言いますか、
マーケティングや広告の仕事をしているのなら必読です。必読。

タイトルに
「マイクロソフト」と書いてありますが、
Copilot(コパイロット)だけの内容ではなく、

ChatGPTや生成AI

   +

マーケティングや広告

この2つを一気に押さえることができます。

さらに、
「今」できることと「これから」どうなるか?の
時間軸も一気にとらえることもできちゃいます。

ChatGPTや生成AI系の本は
使い方の解説だったり、
プロンプトの作り方のように

技術的な内容が中心だったり
するものが多いのですが、

こちらの書籍は、

今後、マーケティング業界で
どんなことが起きるのか?

ライター、コンサルとして
どんなことができるようになって
おかないといけないのか?

そういったことが書かれています。

まさにライター、コンサルにとって
ピッタリの内容です。

この大枠を捉えておけば、
この先、方向性を間違わずに済みますし、

また生成AIは恐れるものではなく、
頼もしい相棒であることを
実感できることうけあいです。

生成AIを味方につけることができる
ライターになれるか。

生成AIを使いこなす側の
コンサルになれるか。

この書籍が出た “今” が
その分かれ道、ターニングポイントかもしれません。

ChatGPTや生成AIが
注目されて約1年が経過し、
「何」であるか?の時期を経て、

いよいよ、
実際の業務で「どう」使っていくのか?
「どう」取り込まれていくのか、取り込んでいくのか?
の過渡期が今。

マイクロソフトやGoogle、Amazonといった
プラットフォーマーの動きを見て、
そんな流れを感じます。

実際にこちらの書籍を読んだ後、
ChatGPTを使って業務を行っている私ですが、

(広告見出し作成、アイデア出し、
 リサーチの取っ掛かり、企画案の骨子などなど)

明らかにChatGPTとの距離感が変わりました。

最初に触っていた頃は、
ChatGPTが
何か特別なモノのような感じで、

業務に組み込まれるイメージや実感が
なかなか持ちづらかったのですが、

こちらの書籍を読み、
方向性が見えたことで、

業務に自然にスーッと
入り込んできた感覚があります。
(※個人の感想です)

日常で使っている
エクセルやWord、エディターと
同じならびの
「普段遣いのツール」になっています。

「使う」 or 「使わない」

の二択ではなく、
使うのが当たり前、というように
自分の意識スイッチがパチッと切り替わりました。

今、
あなたとChatGPTとの距離感は
どのような感じでしょうか?

もし、あなたが、
すでにChatGPTや生成AIを
使っているようでしたら、

マーケティングや広告という枠組みで
方向性を再設定することで

今、自分がやっていることを確信する
機会になるのではないかと思います。

一方で、
もし「実はまだ…」というようでしたら、

これからのマーケティングや
広告の進む未来を知ることで

現場での臨場感を持って
ツールに向き合えること間違いなしです。

ChatGPTや生成AIの流れは不可逆です。

であれば、
今のうちにこの部分をしっかり押さえて
来る2024年を自信を持って
迎え撃とうではありませんか!

もし出遅れたと感じていらっしゃるなら、

今から追いついてやりましょう。
(こぶし握る)

 ↓

書籍『マイクロソフト「Copilot」の衝撃 生成AI時代のマーケティング』
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