【予告】〇〇を生中継します

From:宮川徳生

明日2023年8月18日(金)より
僕宮川の〇〇を生中継する
イベントの募集をします。

なので、今日は
その告知を少しばかりさせてください。

このイベントで生中継するのは…

僕宮川の誰にも見せたことのない
あんな姿やこんな姿を生でお披露目するもの。

腕周り36cmまで育った
上腕二頭筋の力こぶが魅せる美しき山脈。

僧帽筋・広背筋・大円筋・脊柱起立筋
の連動によって生まれし背筋に宿る鬼の顔。

躍動感あふれる
胸筋ダンスの狂喜乱舞。

タワマン顔負けの
豪華絢爛6LDKの腹筋たち。

などなど…

30年間もやしと言われ続けた僕が
筋トレ3年で手に入れた
肉体美の全てをあなたにお披露目する…

そんなイベント…

んなわけないw

ちょっと悪ノリしてしまいました。

真面目に話します。

実は今回
僕がセーレルレターを書くところを
そのまま生中継するイベントを開催することになりました。

なんでこんなイベントを
開催することになったのか?

理由は2つあります。

1つ目の理由は
僕の肉体美を披露したい…

じゃなくてw

セールスライティングのスキルというのは
あなたがどんなビジネスをしていたとしても
絶対に欠かすことのできないスキルだからです。

ぶっちゃけ
ビジネスの問題のほぼ全ては
売れるコピーが書ければ解決します。

なぜなら
ビジネスで一番重要なことは…

集客できるかどうか?
商品が売れるかどうか?

に尽きるからです。

どんなに崇高な理念を掲げても
売れなければ絵に描いた餅です。

どんなにマネジメントがうまくても
売れなければ人は雇えませんから
マネジメントの仕事は発生しません。

それに、売れなければ
結局、会社は潰れてしまいます。

なので、ビジネスをする中で
売るという行為は何よりも優先すべきことであり
何を差し置いてもそのためのスキルというのは
最優先で身につけなければいけないものなのです。

そして、集客する、
商品を売るためには
コピーが問答無用で必要になります。

レターで売るにしても
プレゼンで売るにしても
動画売るにしても

そこには
売るための言葉が欠かせません。

なので、今回
そのスキルアップの一環として
僕が実際に書いてるところを
そのままお見せするというイベントを企画しました。

前から不思議だったんですが
この世界、先輩がやってるところを「見る」ってのが
ないんですよね。

例えば営業職の場合
まずは座学で知識を学んで
そして先輩について先輩のやり方を見る。

そして、今度は
先輩のついてきてもらって
自分がやってるところを指導してもらう。

それを繰り返して
営業マンとしてのスキルを
身につけていくじゃないですか?

料理とかでも一緒ですよね。

魚を3枚におろすのだって
まずは学んで先輩のやり方を見て
で、自分がやってみて
先輩にアドバイスを受ける。

つまり、スキルと呼ばれるものの大半は
先輩がどうやってるかを「見る」という過程が
必ずあるんですよね。

でも、なぜか
ライティングの業界にはその過程がない。

実際、僕も
10年このスキルを学んでいますが
誰からが書いてるところを見せてもらったことなんて
ただの一度もありません。

まぁ、それはしょうがない部分もあって
ライティングってものすごく集中してやりまるから
誰かに見られながらなんて気が散っちゃって
できませんからね。

だから、誰も
「見せない」んだと思います。

でも、「見る」という行為は
スキル習得の過程では必要不可欠な工程です。

だったら、いっちょやるか!
ということでやることにしました。

で、そこに至った理由が
2つ目の理由になるんですが…

実は、この度
ウチがやってるライティングスキル習得のための
会員制サービス

”THEスワイプ”

が1周年を迎えたんです。

このサービスは
僕が10年やってくる中で
ライティングスキルを身につけるために
本当に必要なことを詰め込んだ

いわば、僕のライター人生
10年間の集大成のようなもの。

僕にとっては
他のサービスよりも
個人的な思い入れのあるサービスでもあります。

なぜなら
僕はセールスライターだからです。

このサービス自体
本当に必要なことを詰め込んだものなので
人を選ぶサービスです。

魔法の杖の要素は基本ありませんから
本当に愚直にスキル習得のために努力できる人にしか
価値がわからないものでもあります。

ただ、本当に必要なことを
教えてるサービスなので
会員の方の成長は目を見張るものがあるんですね。

ノウハウだけ教える教材とか
テクニックだけ教える講座とか

そんな低次元のサービスが到底身につかないスキルを
メンバーはどんどん身につけて成果を出しています。

なので、当初このサービスは
万人向けじゃないこともあり
価値がある人だけにわかってもらえればいいや
と思っていました。

ですが、サービスを1年間やってくる中で
どんどん成長するメンバーを見たり
マニアックなサービスなのにこの1年で
441名もの人が会員になってくれたこともあり

もっとこのサービスは広げねばならん!

そういう風に
僕の考えも変わったんです。

筋肉は1日で身につかない…

もとい
ライティングスキルは
継続した訓練にのみでしか身につきませんから
本当にスキルが身につくこのサービスを
もっと多くの人に広めたいと思ったのです。

ただ、そもそもがマニアックなサービスですから
どうすればみんな試してもらえるかなと
アイデアが浮かびませんでした。

そこで思い切って
既存のメンバーに相談してみたんですね。

「このサービスに興味がない人が
 試してみようかなって思うには
 何すればいいかな?」

と。

そうしたら
既存メンバーの多くから

「完成したコピーの解説よりも
 宮川さんどういうプロセスでコピーを完成させているのか?
 それをリアルタイムで見てみたい」

という声が
圧倒的に多かったのです。

僕、宮川が何を考え
どのような仮説のもとアイデアや企画を考えているのか?

そのアイデアを売るために
何を基準にスワイプを選んでいるのか?

どんな感情を
刺激しようとしているのか?

その感情を刺激するために
どんな心理効果を使おうとしているのか?

1つ1つの言葉を
選んだ意図は一体なんなのか?

など…

要は、後付けの解説じゃなくて
書いてる時の僕の思考プロセスを
リアルタイムで見てみたいと。

僕が1つのセールスレターを
書き上げるまでのプロセスを
最初から包み隠さず全て見せてしまうということは…

つまりこれの意味する事は…

あなたが透明人間になって
宮川のオフィスに忍び込み
宮川がレターを執筆している一部始終を
真横から全て覗き見できる…

そういうものなのです。

百聞は一見にしかず。

という、ことわざがある通り
「見る」ことでしか気づけないことや
「見る」ことで長年のモヤモヤが一気に晴れることがあります。

だから、本質を学ぶ既存メンバーから
「リアルタイムで見てみたい」という声が
多くあがったのだと思います。

というわけで
THEスワイプの1周年記念キャンペーンとして

僕がセールスレターを書いているところを
いっさいのごまかしやらせができない
生中継という形で覗き見できる
イベントの募集を明日から開始します。

おそらく
自分で言うのもなんですが
僕クラスの人がコピーを書いてるところを
リアルタイムで見れるなんて機会は
後にも先にもおそらくないと思います。

ベテランライターが「書いてるところ」を
生で見れる最初で最後の機会かもしれません。

このイベントの募集は明日8時のメールから
順次案内していきます。

受付期間は3日間のみ。

アーカイブは一切残しません。

最初で最後になるであろう
この機会をぜひ活用してください。

では、また明日メールします。