コンサルタントが成約率を高めるフレームワーク

From:宮川徳生

コンサルタントはもちろんなのですが…

 

セールスライターやクリエイターでも
まず最初に相手の問題を聞いたり
課題がどこにあるのかを見つけるための
コンサルをすると思います。

 

この時、何をどの順番で聞いていけばいいか?

 

どういったことを聞けば
相手の真の問題を見つけることができるのか?

 

そして、その問題に対して
どんな提案をしていけば
自分の商品を無理なく売ることができるのか?

 

最初のコンサル時で
どんなセッションをするかで
成約率が決まってしまいます。

 

なので、初回のコンサル時の
質疑って実はすごく重要なんですよね。

無理なく自分の商品を売るためのフレームワーク

で、今日はリスナーさんから
「宮川さんがコンサルする時に使っている
フレームワークがあったら教えてください」

 

そんな質問を頂いたので
僕がコンサル時に使っている

 

相手の問題を自然とあぶり出し
無理なく自分の商品を売るための
フレームワークについて紹介したいと思います。

 

クライアントに提案しても
なんかイマイチな表情をされる…

 

なかなか成約しない…

提案が通らない…

 

そんなことで悩んでいるなら
このフレームワークはきっと役に立つと思います。

 

実は、提案が通らないのって
一番最初に「ある事について聞く」ことで
かなり改善できたりします。
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