2021/07/11

YouTubeでたくさん再生されるネタを無限に作る方法

From:宮川徳生

昨日はGoogle広告習得講座の
オンライン講座でした。

 

今回、第2期の開催なんですが
第1期同様、成果出す人が続出していて
お伝えしているノウハウに自信はありましたが
「間違いない」という確信をあらためてもてました。

 

こちらあと2週間残っているので
ここから更に成果を出す人が増えるんじゃないかと
楽しみです。

 

で、今日は
ウチのセールスライターパートナーを発掘する
右腕発掘プロジェクトの第3回をやってきます。

 

こちらも
ここに参加してる方が企画したサービスを
近々リリース予定なので
個人的には結果がどうなると
期待と不安でいっぱいだったりします。

 

僕らとは違う経験をしてきた人って
僕らからは絶体でてこないであろう
アイデアを出してくれたりするので
組織には新しい風が必要だな〜なんて
思ったりもしています。

YouTubeで発信する動画のネタの作り方

さて、今日は
YouTubeで発信する動画の
ネタの作り方についての話です。

 

YouTubeやってる方は
めちゃくちゃ共感してくれると思うんですが
ネタを作り続けるのって
かなり大変なんですよね。

 

たまに作るくらいなた別にいいですが
毎日となると流石にネタが尽きてきます。

 

でも、YouTubeって
毎日投稿するとしないでは
結果に大きく影響しますから
可能な限り毎日投稿はしたいところ。

 

ただ、どうでもいいネタを投稿しちゃうと
それはそれで視聴者への価値提供が伴わず
逆効果になってしまいます。

 

なので、ある程度の水準を維持しながら
ネタを作り続ける必要があるわけです。

 

で、そのネタをあるツールを使って
簡単に作り続ける方法があるんですね。

 

この方法を使えば
まずネタ作りに困ることはありません。

 

さらに、単なるネタではなく
ある程度再生される確率が高いネタを
作り続けることが可能となります。

 

まあ、YouTube結構やってる人の中では
有名な方法だったりするんですが…

 

今日はその方法について
詳しく解説しています。

 

YouTubeやってて
ネタ作りに困ってる人はもちろん
YouTube関連のノウハウとして
知っておいて損はないと思うので
ぜひチェックしてくださいね。

 

PS.
昨日は講座のあとに
来週ご案内するコンサルタント向けの
新しいサービスの動画撮影をしました。

 

ただ、動画内で
サービス名を言わなくちゃいけなかったんですが
まだ、サービス名が決まってないんです…

 

やっぱりこういうネーミングって
覚えやすく、どんな内容かもイメージでき
かつメリットも伝わって、それでいて言葉の響きがいい

 

この全ての条件を満たすようにするのって
かなりムズいです。

 

残し数日で
なんとかひねり出そうと思いますので
こちらのご案内も楽しみにしていてくださいね

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