動画で稼ぐセールスライタービジネスモデル

From:宮川徳生

セールスライターが稼ぐ方法は
たくさんあります。

 

新人セールスライターなら
スキルがほとんどいらない
店舗ビジネス系が稼ぎやすいですし

 

薬機法に強いなら
健康系・美容系が
最も稼ぎやすい領域になるでしょう。

 

ライティングスキルに自信があるなら
インフォ系がやっぱり活躍できる業界だったりします。

 

こんな感じで
各々のステージや得意なことで
稼ぎやすい方法は変わってきます。

 

ただ、全てのセールスライターに
今だからこそオススメしたいのは
やっぱり動画なんですよね。

 

その中でも
特にオススメしたいのが
YouTube広告です。

なぜYouTube広告がおすすめなのか?

なぜ、セールスライターに
YouTube広告をオススメするのかというと
理由は3つあります。

 

1つ目は
案件が豊富だから。

 

YouTube広告って
今一番伸びている広告媒体なので
見込客を見つけるのが結構簡単です。

 

というか
YouTube広告に興味を持ってる社長は
本当に増えてきているので
色々話が早いんですよね。

 

それに、ランサーズとかでも
募集案件が豊富なので
ぶっちゃけ案件獲得に困りません。

 

しかも
結構な高額案件なんですね。

 

これが2つ目の理由となるわけですが
ランサーズの場合30秒のYouTube広告依頼が
多いんですが

 

その募集単価の平均値は
10万円〜30万円とかなり美味しい単価になっています。

 

ベテランセールスライターが
セールスレター1本書いて稼げる報酬とほぼ同額ですから
いかにYouTube広告の案件が高額なのかはわかると思います。

 

それに
セールスレター一本書くのと
YouTube広告1つ作るのでは
労力が違いすぎますからね。

 

時給換算したら
全然YouTube広告のほうが
圧倒的に割がいい仕事になります。

 

そして、3つの目の理由こそ
YouTube広告をオススメする最大の理由になるのですが…

 

その理由とは
高額バックエンドに繋げやすいからです。

YouTube広告から入るとバックエンドが売りやすい

僕らの経験上
今最も高額案件として契約できるのは
動画系のコンサル案件です。

(または動画マーケの代行案件)

 

で、ちょっと考えてみてほしいんですが
バックエンドで動画マーケのコンサルを売る場合
次のどちらをフロントで売ったほうが
バックエンドを売りやすいでしょうか?

 

1・セールスレターの執筆
2・YouTube広告

当然2ですよね。

 

なぜなら
YouTube広告を依頼する人って
そもそもの話動画で集客したい欲求が
すでに顕在化している人ですから
動画系のコンサル案件に繋がるのは
自然な流れなわけです。

 

なので、結論を言うと
フロントエンドでYouTube広告を売ると…

 

バックエンドで動画マーケのコンサルを売る

 

クロスセルで
YouTube広告の運用を売ったり
YouTubeチャンネルの運用代行を売ったり
することができるようになります。

 

つまり、フロントエンドで
YouTube広告から入ると
動画系で高額な継続契約を獲得できるようになるということです。

 

もちろん「稼ぐ」ことだけが
この仕事をする意味ではないと思いますが
稼ぐことにフォーカスするなら
このモデルが今一番オススメの方法です

 

今日の動画では
このモデルをどうやって組んでいくのかについて
詳しく解説しています。

 

動画で稼ぎたいセールスライターの方は
見逃さないでください。

PS.
とはいえ
YouTube広告で稼ごうと思ったら
YouTube広告を作れるようにならないといけません。

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